利用規約

第⼀章 総則

第⼀条 本規約について

このDopeZine規約(以下、「本規約」)は、DopeZineとDopeZineのサービスを利⽤するユーザーとの関係を規律するもので、その⼀切に適⽤されます。DopeZineが本規約のほかに規約、規則、規定、ルール等を公開する場合、DopeZineはこれらの規約等を本規約の⼀部を構成するものとすることができます。

また、DopeZine はサービスごとに個別の規約、規則、規定等を任意に定めることができ、当該サービスについてはこれらの規約等も適⽤されます。以下、本規約という場合には、これらの個別規約等も含まれるものとします。

本規約やDopeZine のサービスに関しての問い合わせは、以下のメールアドレス宛にご連絡ください。

メールアドレス:info@dopezine.co.jp

DopeZine のサイト(ttps://dope-zine.com/ 以下、「本サイト」)及びDopeZine の提供するサービス(以下、「本サービス」)を利⽤することにより、ユーザーは本規約に同意したものとみなします。また、本規約に同意しないユーザーは、本サイト及び本サービスを利⽤することができません。

 

第⼆条 DopeZineについて

本規約にいう、DopeZineとは、以下の法⼈をいいます。

株式会社DopeZine(以下、「DopeZine」)
代表者:万城目瞬
住所:東京都中野区中央2−20−3テラス中野坂上102JP
連絡先:info@dopezine.co.jp

 

第三条 本規約の変更等

DopeZineは、その裁量により、随時かつ任意に本規約の⼀部または全部を変更、修正、追加または削除する権利を有します。変更された利⽤規約を本サイトにおいて公開したときより、変更後の規約は効⼒を⽣じます。変更後も引き続き本サイトを使⽤されたことにより、当該変更に関するユーザーの同意があったものとみなします。

 

第四条 ⽬的及び理念等

柔軟で⾃由な発想から作られた写真、画像、動画その他あらゆるコンテンツを世の中に送り出すことを理念とし、それらを制作、管理、発信するクリエイター、アーティスト等を支援することを⽬的に活動しています。

 

第五条 個⼈情報の取り扱いについて

本サービスの利⽤に際して、ユーザーがDopeZine に個⼈情報を提供する場合、もしくはDopeZine がユーザーの情報を収集する場合、別途定める個⼈情報保護⽅針(プライバシーポリシー)に従い、適切に取り扱います。プライバシーポリシーは、本規約の⼀部を構成します。

 

第六条 サービスについて

DopeZineは、第四条に定める⽬的及び理念等を達成・実現するためまたはそれに関連して、様々なサービスを提供します。カメラ及びその周辺・関連機材、撮影技術・技法・テクニック、撮影地、被写体その他写真や動画等に関連する情報の発信もしくはS N Sをはじめとするインターネット上での活動に関する情報の発信及びこれらを組み合わせたものを含みますが、これに限られません。

ユーザーは、本サービスを利⽤するにあたり、必要なパーソナルコンピュータ、携帯電話機、スマートフォンその他の通信機器、オペレーションシステム、通信⼿段および電⼒等を、ユーザーの費⽤と責任で⽤意しなければなりません。

DopeZineは、本サイト上で有償または無償のサービスを提供します。有料サービスの利⽤については第⼆章において特則を定めますが、その他の規定が有料サービスの利⽤関して

適⽤されることを妨げるものではありません。ただし、本規約が明⽰的に適⽤を排除している場合はその限りではありません。DopeZineは、さまざまな機能の追加や削除、サービスの制約の増減、サービスの⼀部または全部の変更、新しいサービスの提供や古いサービスの終了などを⼀時的あるいは恒久的に⾏うことがあります。それよりまたはそれに関連して発⽣したいかなる損害につき、DopeZineは⼀切責任を負いません。

 

第七条 コンテンツについて

本サイトに関する権利は、DopeZineに帰属します。本サイトのコンテンツは、著作権や知的財産権、その他法令等により保護されています。本利⽤規約において明⽰されていない限り、DopeZineの事前の同意がある場合をのぞいて、法令上認められる範囲を超えて本サイトおよび本サイトのコンテンツを使⽤することはできません。

本サイトのコンテンツとは、本サイト上のすべての映画、⾳楽、⽂芸、写真、漫画、アニメーションその他の⽂字、図形、⾊彩、⾳声、動作、映像、・コンピュータ・コード若しくはこれらを組み合わせたもの⼜はこれらに係る情報を電⼦計算機を介して提供するためのプログラムその他の全ての情報をいいますが、これに限られません。

コンテンツの種類や性質により、⼀部デバイスやブラウザ、ネットワーク環境等で利⽤することができない場合があります。その場合、ユーザーがコンテンツを利⽤できないことについてDopeZineは責任を負いません。

 

第⼋条 禁⽌事項

ユーザーは、本サービスの利⽤にあたり、以下の⾏為に該当するとDopeZineが判断する⾏為をしてはいけません。

1. 法令、裁判所の判決、決定もしくは命令、または法令上拘束⼒のある⾏政措置に違反する⾏為

2. 公序良俗に違反する⾏為

3. 犯罪⾏為に関連する⾏為

4. 本サービスの内容等、本サービスに含まれる著作権、商標権その他知的財産権を侵害する⾏為

5. DopeZine、ほかのユーザー、またはその他第三者のサーバーまたはネットワークの機能を破壊したり、妨害したりする⾏為

6. 本サービスによって得られた情報を商業的に利⽤する⾏為

7. DopeZineのサービスの運営を妨害するおそれのある⾏為

8. 不正アクセスをし、またはこれを試みる⾏為

9. 他のユーザーに関する個⼈情報等を収集または蓄積する⾏為

10. 不正な⽬的を持って本サービスを利⽤する⾏為

11. 本サービスの他のユーザーまたはその他の第三者に不利益、損害、不快感を与える⾏為

12. 本サービスに関連して、反社会的勢⼒に対して直接または間接に利益を供与する⾏為

13. 本サービスのサーバやネットワークシステムに⽀障を与える⾏為、BOT、チートツール、その他の技術的⼿段を利⽤して本サービスを不正に操作する⾏為、本サービスの不具合を意図的に利⽤する⾏為、同様の質問を必要以上に繰り返す等、DopeZine に対し不当な問い合わせまたは要求をする⾏為、その他DopeZineによる本サービスの運営または他のユーザーによる本サービスの利⽤を妨害し、これらに⽀障を与える⾏為

14. 不当な⽬的または態様でのリバースエンジニアリング、逆アセンブルを⾏う⾏為、その他の⽅法でソースコードを解読する⾏為

15. 上記に該当する⾏為を援助または助⻑する⾏為

16. その他、DopeZineが不適切と判断する⾏為

 

第九条 ユーザーの責任

DopeZineは,ユーザーが本規約に違反した場合、第七条に定める禁⽌事項に該当する⾏為

をしたとDopeZine が判断した場合、その他本サービスの利⽤に適さないと判断した場合には,事前の通知なく,ユーザーに対して,本サービスの全部もしくは⼀部の利⽤を制限し、または停⽌することができます。

DopeZineは、本条に基づきDopeZineが⾏った⾏為によりユーザーに⽣じた損害について,⼀切の責任を負いません。DopeZineは、サービスの作成、提供、運営、維持等に必要と判断した場合、ユーザーに対して指⽰を⾏い場合があり、ユーザーがそれに従って適切な措置を取るものとします。これに反した場合も、上記の場合と同様とします。

ユーザーは、本サービスを利⽤したことに起因して(DopeZineがかかる利⽤を原因とするクレームを第三者より受けた場合を含みます。)、DopeZineが直接的または間接的に何らかの損害(弁護⼠費⽤の負担を含みます。)を被った場合、DopeZine の請求にしたがって直ちにこれを賠償しなければなりません。

 

第⼗条 責任の制限

DopeZineは、ユーザーが本サイトを利⽤したことによりあるいはそれに関連して発⽣した損害については賠償する⼀切の責任を負いません。ここにいう損害とは、直接的・間接的・付随的・結果的・懲罰的等いかなる損害をも包含します。損害発⽣の可能性について、DopeZineが事前に知らされていた場合についても同様とします。

本規約にもかかわらずDopeZineが損害の賠償の責任を負う場合は(たとえば、本サービスに関するユーザーとDopeZine との間の契約が消費者契約法に定める消費者契約となる場合)、直接かつ現実に⽣じた通常の損害を賠償するものとし、逸失利益、事業機会の喪失、データの喪失、間接損害、派⽣的損害及び付随的損害その他の特別の事情によって⽣じた損害はのぞき、かつ賠償すべき累計⾦額はユーザーが当該サービスの利⽤に関して⽀払った対価の額を上限とします。

 

第⼗⼀条 保証の否認

DopeZineは相当の注意をもってサービスを提供します。しかし、本サービス及びその内容に関し、ユーザーの特定の⽬的に適合すること、期待する機能・商品的価値・正確性・有⽤性を有すること、ユーザーによる本サービスの利⽤ .適⽤ .れ .る法令または業界団体の内部規則等に適合すること、及び不具合が⽣じないことについて、DopeZineは何ら保証するものではありません。また、特定の製品、サービス等の利⽤及を要求、指⽰または推奨するものではありません。本サイト内のコンテンツ及び情報に基づき、特定の製品、サービス等を利⽤する場合であっても、ユーザーの責任において⾏ってください。

本サイト内で提供する情報や資料等は、全て慎重に作成、管理、提供していますが、その真実性、信頼性、完全性等について、いかなる保証も⾏いません。

本サービスに関連して、ユーザーが他のユーザーまたは第三者との間で⾏う取引、連絡、紛争等については、ユーザーの責任において処理及び解決するものとし、DopeZineはなん

ら責任を負いません。本サイト内で独⽴した第三者のサイトへリンクしている場合があります。その場合、リンク先のサイトはDopeZine が管理するものではありません。そこに含まれるいかなる情報や資料を含む、リンク先のサイトの内容について責任を負わず、保証もしません。リンク先のサイトとのやりとりは、ユーザー⾃⾝の判断でなされるようお願いします。

 

第⼗⼆条 連絡及び通知

1. 本規約の変更に関する通知その他当社からユーザーに対する連絡または通知は、本サイト内の適宜の場所への掲⽰その他当社が適当と判断する⽅法により⾏います。

2. 前項の通知が電⼦メールで⾏われる場合には、ユーザーがDopeZineに提供した電⼦メールアドレス宛へのDopeZine からの発信をもって通知が完了したものとみなします。

但し、登録情報が正確もしくは最新でなかった場合には、DopeZine からの通知が不到達となっても、本項に定める時点で到着したとみなされるものとします。

3. 本条1項の通知が本サイト上の⼀般掲⽰で⾏われる場合は、当該通知が本サイト上に掲⽰された時点(本サイトにアップロードされた時点)をもってユーザーへの通知が完了したものとみなします。

4. DopeZineは、上記いずれかの⽅法により参加者に通知を⾏った場合、通知完了後10⽇以内にユーザーからの異議申し⽴てがないか、⼜は、通知完了後ユーザーが本サービスを利⽤した場合には、その時点で当該ユーザーが同通知の内容に同意したものとみなします。

5. 本サービスに関するユーザーからDopeZineに対する連絡は、以下のメールアドレス宛に⾏なってください。

メールアドレス:info@dopezine.co.jp

 

第⼗三条 秘密保持

1. 本規約において「秘密情報」とは、利⽤契約⼜は本サービスに関連して、ユーザーが、DopeZine より書⾯、⼝頭若しくは記録媒体等により提供若しくは開⽰されたか、⼜は知り得た、DopeZine の技術、営業、業務、財務、組織、その他の事項に関する全ての情報を意味します。但し、以下の各号に定める情報については、秘密情報から除外するものとします。

 1. DopeZineから提供若しくは開⽰がなされたとき⼜は知得したときに、既に⼀般に公知となっていた、⼜は既に知得していたもの

 2. DopeZineから提供若しくは開⽰⼜は知得した後、⾃⼰の責めに帰せざる事由により刊⾏物その他により公知となったもの

 3. 提供⼜は開⽰の権限のある第三者から秘密保持義務を負わされることなく適法に取得したもの

 4. 秘密情報によることなく単独で開発したもの

 5. DopeZineから秘密保持の必要なき旨書⾯で確認されたもの

2. ユーザーは、秘密情報を本サービスの利⽤の⽬的のみに利⽤するとともに、DopeZineの書⾯による承諾なしに第三者にDopeZineの秘密情報を提供、開⽰⼜は漏洩しないものとします。

3. 第 2 項の定めに拘わらず、ユーザーは、法律、裁判所⼜は政府機関の命令、要求⼜は要請に基づき、秘密情報を開⽰することができます。但し、当該命令、要求⼜は要請があった場合、速やかにその旨をDopeZineに通知しなければなりません。

4. ユーザーは、DopeZineから求められた場合にはいつでも、遅滞なく、DopeZineの指⽰に従い、秘密情報並びに秘密情報を記載⼜は包含した書⾯その他の記録媒体物及びその全ての複製物を返却⼜は廃棄しなければなりません。

 

第⼗四条 権利の⾮放棄

ユーザーが本規約を遵守しない場合に、DopeZineが直ちに措置を講じないことがあったとしても、そのことによってDopeZine が有している権利を放棄しようとしていることを意味するものではありません。

 

第⼗五条 完全合意

本規約は、本規約の対象事項に関する当事者間の完全な合意を⽰すものであり当事者間でなされた書⾯、⼝頭⼜は黙⽰的になされたあらゆる事前の合意に優先します。

 

第⼗六条 分離可能性

本規約中の⼀つの条項が、適⽤される法律に違反するなどの理由により無効とされたり、執⾏できないとされた場合であっても、本規約等に規定される他の条項の有効性や執⾏可能性について、影響を与えるものではありません。

 

第⼗七条 権利義務の譲渡禁⽌

ユーザーは,DopeZineの書⾯による事前の承諾なく,利⽤契約上の地位または本規約に基づく権利もしくは義務を第三者に譲渡,移転、担保の設定その他処分⾏為をすることはできません。

 

第⼗⼋条 存続規定

利用規約は利⽤契約の終了後も存続するものとします。

 

第⼗九条 準拠法及び管轄裁判所

本規約の解釈にあたっては,⽇本法を準拠法とします。

本サービスに関して紛争が⽣じた場合、ユーザーとDopeZine は共に誠意を持って問題の解決に当たることとします。それにもかかわらず、裁判所における紛争の解決を必要とするときは、東京地⽅裁判所を専属的合意管轄とします。

 

第⼆章 有料サービスに関する特則

第二十条 有料サービスに関する特則

DopeZineは⼀部のサービスを有償で提供します。本章の規定はその利⽤に関して適⽤されるものです。

本章の規定は、他の章の規定が有料サービスの利⽤に関して適⽤されることを妨げるものではありません。本章の規定と他の章の規定が抵触する場合、有料サービスの利⽤に関しては本章の規定が優先的に適⽤されます。

 

第⼆十一条 有料サービス、有料サービスについて

有料サービスを利用するには、対価としてDopeZineの定める料金を所定の方法により支払わなければなりません。

ユーザーは、DopeZineストア(https://dope-zine.com/dopezine-store)内で有償のサービスの利⽤の申込みを⾏うことができます。DopeZineストア内の各ページは、それぞれ独⽴の⼀つの有料サービスを構成します。有料サービスの申込みは、個々の有料サービスごとに必要です。

有料サービスには、様々な形態、性質、内容のものがあります。以下のようなものを含みますが、これに限られません。

1. 特定の⽇時・場所で集合して⾏うイベント形式のもの(フォトウォークなど)。

2. インターネット上においてリアルタイムで画像・動画・⾳声等を配信するもの(オンライン写真教室など)。

3. 画像、動画、⾳声、⽂書等のコンテンツまたはこれらを組み合わせたもの(オンライン写真教室のアーカイブ動画など)。

有料サービスの利⽤のために必要な環境や端末はユーザーの費⽤と責任でご準備ください。

 

第二十二条 申込みの条件等

有料サービス利⽤の申込みに際しては、下記の注意事項にご留意ください。

1. 未成年、成年被後⾒⼈その他法令等により契約の締結を制限されている⽅は、法定代理⼈の同意がなければ申込みを⾏うことができません。

2. ユーザーが暴⼒団、暴⼒団員、暴⼒団関係者、その他反社会的勢⼒であると判明した場合は、有料サービスの提供をお断りさせていただきます。

3. 慢性疾患をお持ち⽅、現在健康を損なっていらっしゃる⽅、妊娠中の⽅、⾝体に障害をお持ちの⽅などで特別の配慮を必要とする⽅は、その旨を申込時に申し出てください。

DopeZine は可能かつ合理的な範囲内でこれに応じます。この場合、ユーザーからのお申し出に基づき、DopeZine がユーザーのために講じた特別な措置に要する費⽤はユーザーの負担とします。なお、この場合、医師の診断書を提出していただく場合があります。

4. ユーザーが他のユーザーに迷惑を及ぼしまたは有料サービスの円滑な提供、運営を妨げるおそれがあるとDopeZineが判断する場合、有料サービスの利⽤を承諾しない場合があります。

5. その他ユーザーについて有料サービスの利⽤にふさわしくないとDopeZineが認める事情がある場合、ご参加をお断りする場合があります。

6. 有料サービスの内容、_______形態、性質等に応じて、提供するユーザー数に制限を設ける場合があります。その場合、上限に達した場合、有料サービスの提供を⾏わないことがあります。ただし、追加の募集が可能な場合は申込みの受付を再開することがあります。

 

第二十三条 申込み及び契約の成⽴

ユーザーは、各有料サービスのWeb ページより、必要事項を記載しDopeZine に対して通知し、料⾦の⽀払いを⾏うことによって、当該有料サービスの利⽤の申込みを⾏なったものとみなします。

通知すべき事項については、真実、正確かつ最新の情報を提供してください。

申込みをもって、本規約及び各有料サービスに個別に定められた規約等に同意したものとみなします。⼀度⾏った申込みは撤回することができません。申込みを取消す場合、規定のキャンセル料を⽀払う必要があります。

DopeZineがユーザーの申込みを承諾した場合、有料サービスの利⽤及び提供に関する契約が成⽴します。

 

第二十四条 契約の解除

契約が有効に成⽴した後でも、以下の場合DopeZineは契約を解除することができます。契約の解除によりユーザーに発⽣した損害につき、DopeZineは⼀切責任を負いません。

1. ユーザーが第⼗七条に定める申込み条件等を満たしていないことが明らかになったとき。

2. ユーザーが申込み時にDopeZineに対して通知した事項の⼀部または全部が誤りまたは虚偽であることが判明したとき。

3. 本規約等に違反しているとDopeZineが判断したとき。

4. ユーザーが契約内容に関し、合理的な範囲を超える負担を求めたとき。

5. ユーザーが病気、必要な介助者の不在その他の事由により、当該有料サービスの利⽤に耐えられないと認められたとき。

6. ユーザーの⼈数が記載した最少催⾏⼈員に満たないとき。この場合は3⽇前までに連絡することを原則とします。この場合、DopeZine が申込時に記載いただいた連絡先に連絡を⾏ったにも関わらず、連絡が取れなかった場合であっても、DopeZine が⾏う契約の解除⼜は変更は有効であり、DopeZine は当該解除⼜は変更に起因する損害について法的責任を負いません。

7. 天災地変、戦乱、暴動、官公署の命令その他のDopeZineの関与し得ない事由や不可抗⼒により、有料サービスの提供が困難または不可能となるおそれが極めて⼤きいとき。

8. その他、有料サービスの利⽤に適さないとDopeZineが判断したとき。

 

第二十五条 Zoom等の使⽤

有料サービスを提供するために、Zoom(Zoom Video Communications, Inc.)を⽤いる場合があります。

その場合、DopeZineは申込みページでその旨を表記するものとします。

参加のための環境は参加者の責任で準備してください。使⽤⽅法・設定⽅法・機能その他Zoomに関する⼀切の問い合わせに、DopeZineは応じることができません。

Zoomの利⽤にあたっては、参加者はZoomの定める規約やガイドライン等に従ってください。

また、Zoomに起因するまたは関連する不具合やそれによる損害等についてDopeZineは⼀切の責任を負いません。

 

第二十六条 有料サービス利⽤時の録画、撮影、録⾳等

DopeZineが、有料サービスの提供に際して⾏った録⾳・録画・撮影記録は、記録及びその他の商業上の⽬的のために使⽤することができるものとします。

2. ユーザーが、肖像権を理由に、DopeZineが⾏った録⾳・録画・撮影記録の商業上の⽬的のために使⽤することを拒む場合は、事前にDopeZineに申し出ることとします。

 

第二十七条 有料サービスの中⽌・中断及び内変更

1.DopeZineは、有料サービスの運営上やむを得ない場合には、ユーザーに事前の通知なく、有料サービスの運営の中⽌・中断および内容の変更できるものとします。

2.前項の場合には、当社は、有料サービスの中⽌または中断後に当該有料コンテンツの料⾦を返⾦します。但しDopeZine の責任は、⽀払済の当該有料コンテンツの利⽤料に限られ、ユーザーが負担した⼿数料(振込⼿数料)は返⾦の対象となりません。

3.天候・転変地変・地震・災害等の状況により、当⽇開催を中⽌することがあります。その際は、DopeZineより連絡するものとします。_

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